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浮気した彼をお仕置きしたら性別が変わった

カップルの別れの原因は色々ありますよね。

カップルが別れる理由は沢山あると思います。性格の不一致や、忙しさのあまり、相手を構う時間がなかったなどですね。私もつい最近彼氏と別れたので、色々と仕返ししてやりました。

女をなめている男性には一泡吹かせることが世の為、人の為になると思います。

付き合う時のカップルの約束事

カップルで一番別れる原因が多いのは浮気でしょう。特に日本の男はチャラチャラしているヤツと優柔不断な男性が多いですよね。

最近ではロールキャベツ系というジャンルまで出てくるくらいですからね。もちろん女性でも、浮気する人はいると思いますが、少なくとも私の周りでは、ほぼ男性の浮気が原因で別れるカップルが多いのです。

私が一番不思議に思うのが、なぜ、仕返しをしないのだろう?と疑問に思ってしまいます。浮気をされた女性の大半が泣き寝入りで終わることが多すぎると感じています。

まあ、私の性格もあると思いますが、徹底的に叩いて、叩いて、叩きまくるというのが信条なので、付き合う前には必ずこう伝えます。

「浮気したら大変な仕返しをするよ。それでも良いの?」

と相手に確認するのです。それでも付き合いたいと言うのであれば付き合います。そして、裏切った時に悪夢を見せてあげるのです。

女をなめている男性は、世間が許しても私が許さないと心に決めています。

目次

第一部:私の信条の由来について
 -1 幼少期の経験で人が変わるのだ!
第二部:彼氏との出会い
 -1 彼との思い出
 -2 彼の浮気と復讐計画
第三部:突然の浮気で昔の自分が出てきた。
 -1 浮気現場へ突入
 -2 彼とゲイの絡み
第四部:気になって戻ってみた結果
エピローグ:変わり果てた彼氏

第一部:私の信条の由来について

喧嘩
私は徹底的に叩きまくるという信条を掲げている。ちょっと前に流行っていたドラマにちょっと似ているなと思った人もいるかもしれません。

確か、そのドラマの信条は「やられたらやり返す。倍返しだ。」だったと思います。実際にそのドラマを全部観たことはありませんが、凄く共感するフレーズですね。

私の信条は、そのドラマの影響だろと思うかもしれませんが、幼い頃の経験から生まれた信条なので決してドラマの真似事ではありません。私は幼い頃に近所の男子からイジメを受けていました。

私の地元は、そんなに大都会でもなく、田舎でもなく、普通の町なのですが、当時は自分達の行動範囲が狭いこともあり、友達は男女を含めても近所で10人でした。女子は3人に男子が7人で圧倒的に数的不利な人数を知ったうえで、男子はイジメにくるのです。

いま思えば、子供は大人が思っている以上に残酷な生き物だと痛感するような出来事がたくさんありました。私はその他の2人を守るために必死で戦いました。そして、小学校に進級するころにはイジメにあわないようになったのです。

それは、私が主犯格のリーダーである男子をボコボコにしたからだったのですが、私はボコボコにした男子が後で仕返しに来るんじゃないかと思い、もの凄く怖かったのを覚えています。

だから、その時はやるなら徹底的にやってやろうと思い男子のリーダーをボコボコにしてやりました。

この事がきっかけで徹底的に叩きまくる事が私の信条になったのです。

幼少期の経験で人格が変わるのだ!

人生とは何がきっかけで自分の好きな言葉や思いが左右されるのかが分からないモノですね。でも、大抵の人は幼少期の経験から人格や、信条が左右されるモノだと思っています。

そんなちょっとした過酷な幼少期を過ごした私は、段々と周りから頼られる存在になっていました。特に女子からは絶大な信頼を得ていたのです。まあ見た目もボーイッシュな感じだったというのもあったんですけどね。

当時は、よく周りの男子から「まな板」とか呼ばれたりしてました。そして、私が高校生になった時には、本格的にキックボクシングを始めたことがきっかけで更に女子のファンが多くなりました。親友の話では、当時は私のファンクラブもあったそうです。

そんな学生時代を過ごしていたので、男子からの人気は逆になかったですね。皮肉なモノです。私だって本当は青春まっさかりの高校生時代に恋の経験をしたかったんです。

まあ、その分、地元では男子から恐れられる存在になったわけです。そういった理由もあり、地元から結構離れた大学に私は進学しました。

第二部:彼氏との出会い

大学生活に少し緊張しつつも、友達を作ろうと思い訪れたサークルは夜景サークルというシンプルな名前のサークルに入りました。結構人数多くてビックリしましたね。

300人くらいサークルメンバーがいました。そんな大人数のサークルの中、私は特に気をつけている事がありました。それは、絶対に女らしくするということでした。

地元のような武勇伝は絶対作らない。この大学で良い人を見つけて生涯を過ごすのだと心に決めていたのです。だから私は無理をして、スカートや可愛いワンピースを着こなし、化粧もバッチリしていました。
清楚な女性
大胆なイメージチェンジが成功しているので、誰も私が昔やんちゃだったという事は気づいていませんでした。それをいいことに私は女の子らしく、おしとやかな振る舞いで大学生活を過ごしていたのです。

そうしているとやっぱり周りの見る目は変わってきますね。

大学では、私に告白する女性も、怖気づいている男性もいませんでした。ひたすら本性を隠しているだけだったんですけどね。そんな、自分の本性を隠したままの生活に少し疲れてきたなと思ったある日のことでした。

とうとう一人の男性から告白されたんです。

でも彼は私が理想とする男性ではなかったので何度も断りました。しかし、何度もめげずに告白してくる彼にとうとう私は根負けしてしまい、正式に付き合う事になりました。

彼との思い出

何でそんなに断り続けたのか?と疑問に思うかもしれませんが、私が彼に対して嫌な事が一つだけあったのです。それは彼がチャラチャラしているところでした。女性であれば誰でも声をかけていて、優しいんです。

私は、直感でコイツは絶対浮気するなと思いました。だから告白した時に約束させたんです。

「浮気したら絶対許さないからね。私どうなるかわからないから。それでも良いの?」

と伝えると彼は「大丈夫だよ。浮気なんか絶対にしないから。」と言ったので、その言葉を信じて私は彼に全てを捧げました。勿論処女も捧げました。私にとって初めての彼氏だったので、少しはしゃぎ過ぎていたのかもしれませんね。

そして付き合って、1年が過ぎたころでした。すっかり凶暴だった私はいなくなり、自分の本性さえ忘れていました。二人で色々と旅行に行ったり、遊んだり、勉強したりと楽しかったんです。だって私の初めての彼氏だったんですから。楽しくない訳がないですよね。

でもちょっと嫌だったのが、エッチの時に色々と要求されるのが、たまらなく嫌でした。特にお尻の穴でのエッチは、ものすごく痛かったのを覚えています。あんなの誰が考えたのだろう?最初にやった人は余計なことをしてくれたなと思いました。

でも彼とはそういうアブノーマルなエッチも一緒に経験し、私の中ではもう結婚という二文字が当たり前だと思っていました。そして彼に自分が結婚を意識していることを伝えたんです。

彼の浮気と復讐計画

そのプロポーズにも近い私の宣言から彼氏の様子が、だんだんおかしくなっていったんです。何をするにも不愛想になり、私と二人で遊びに行こうともせず、それどころか電話しても取らない回数が明らかに多くなってきました。

根拠はなかったのですが、私は彼が浮気をしているなと直感しました。でも浮気の証拠がなかったので、地元の友人に手伝ってもらい、証拠探しを始めました。そしてやっぱり出てきた証拠は真っ黒だったんです。

カップル

彼は私との付き合った記念日に別の女性と遊び、私が彼に貸していたお金は、その女性と遊ぶためのお金に使われていました・・・それを知った瞬間、私の中から怒りが込み上げてきて、忘れていた暴力的な感情が再び現れました。私は最初に言った通り絶対に信条を曲げない女です。そして彼を徹底的に地獄に落としてやると決意したのです。

私は彼の為に全てを捧げたにもかかわらず、他の女と浮気する彼は最低の男です。もう理解不能です。私は地元の友人と共に、作戦を立てました。

まずは、彼氏と浮気中の女を捕まえて一緒にドライブに行く計画を立てました。もちろん拉致ではないですよ。それだと私が犯罪者になってしまいますから。そういう危ない橋は渡りません。あくまでも皆で一緒に楽しい地獄のドライブに行くのが目的だったんです。

彼が浮気をしていた女はどうやら、キャバクラ嬢である事が判明しました。

きっと彼と私の二人で貯めていたお金も、全てこのクソ女に貢いでいるんだろうと私は思いました。それから私は友人と事前に計画立て、彼とその女を襲撃する日時を決めました。

その計画とは二人がラブホテルに行く瞬間を狙い、確保するというものでした。彼が浮気をしていることを知っているのにもかかわらず、その日まで何も知らない顔をしておくのがこうも辛いものだと初めて知りました。

怒り狂いたいのを抑えて平常心を保つのは並外れた精神でなければ出来ません。彼の普段の何気ない行動に対しても、全てイライラしてくるのです。

もちろんエッチはしませんでした。そうする事できっと、性欲旺盛な彼は、あのキャバ嬢のところに行くことにちがいないと思ったからでした。

数週間たったある日、とうとう彼が「ごめん。この日ちょっと飲みに行ってくる」と言ってきました。

この日が計画実行の日だと決めました。私はその日が近づくのをいつのまにか楽しむようになっていました。私の心はもう壊れているのだと感じていました。

第三部:突然の浮気で昔の自分が出てきた

その日はカナリ寒かったのを覚えています。私と友人は、こっそり彼とその女が楽しむ二人を観察していました。おそらく彼のパターンだと、この後は映画、カラオケ、居酒屋、ラブホテルに行くんだろうなと思いました。

私は彼とその女の楽しそうな様子とは対照的に怒りを爆発させるため色々と復讐の準備していました。復讐に使用する道具一式を揃えたのです。私たちが、あとをつけ始めて何時間くらいたったでしょうか。でも彼らは一向にラブホテルに行かなかったんです。もしかしてと思ったら、彼とその女は彼の家に向かっているようでした。少しハプニングが起こったものの、こちらの思惑よりも良い方向へと進んでいく彼らに少し私は吹いてしまいました。

そして、私たちは彼の家の電気が消えるのを待ちました。

1時間くらいたったでしょうか。やっと彼の家の電気が消えました。私の友人は「そろそろ行ったほうがいいんじゃない?」と言ってきたんですが、私は「待って。確実にエッチしている最中を捕らえないと意味がないじゃない。」と言い、もう少しだけ様子を見る事にしました。

浮気現場へ突入

彼の家の電気が消えだいたい20分くらいたった頃です。ついに友人と私は彼の家に突入しました。部屋に突入した私と地元の友人を見て、最初はビックリした様子の彼だったのですが、次第に激怒し私に「いきなり、何しに来てんだよ!なんなんだよお前は」と言ってきました。

私は、そんな激怒する彼氏の腕を掴み、床に倒しました。

「てめー私と付き合うときに言った事まさか忘れてねーよな?」

私のドスの聞いた声と、腕を掴む力を目の当たりにした彼氏は声も出ずに小さく頷くだけでした。私は、まず浮気をしていた女と話をし、「彼に彼女なんていないよと言われたから・・・」という言葉を聞いて、とりあえず女の方は帰らしてやりました。でも問題は彼の方です。

友人が彼を抑えつけた状態で、私は彼への仕返しの準備を始めました。

「悪かった!許してくれ!」

彼は必死にそう言っていましたが、許せるわけもありませんでした。そして私はもう大学生活の頃のようには戻れないとわかっていました。それならば楽しむしかないと思いました。私が必死でつくりあげてきた、あの清楚な女の子はもうそこにはいませんでした。

「さて、彼氏君。これが何か分かるかな~?」

私が取りだしたのは、彼がいつもエッチのときに私のお尻の穴に突っ込んできたバイブです。小さいものから大きなものまでありました。彼はバイブをみて「ちょ、待て!待って下さい!!許してくれよ~!!」泣き叫びました。

でも絶対に許しません。

「え~バイブ嫌なの?でもいきなり、男の人とやるのはきつくない?」

そう言って、友人に電話をかけさせていた私の地元でも有名なゲイを外から家に呼び入れました。彼は顔面蒼白になり、ずっと叫んでいましたが、もちろん許すわけがありません。

彼とゲイの絡み

いきなりゲイと絡ませるのは面白くなかったので、私はバイブで彼のお尻の穴を少しずつ広げてやりました。

中くらいのバイブを使い始めた頃でしょうか。彼は現実逃避を始めたのか急に気持ちよさそうに喘ぎはじめたのです。彼のお尻の穴は、とうとう大型バイブまで飲み込むようになりました。

頃合いを見計らった私は、ついに地元で有名なゲイに彼と絡むように指示を出しました。

「ほら~、口開けろよ~!ちゃんとこのマッチョな彼にも奉仕をしないと~。」
ゲイ

わたしたちは彼氏の口を無理矢理あけ、マッチョなゲイのチンポをフェラさせました。

彼は咳込んだり、途中で吐いたりしましたが、お構いなしでゲイはイマラチオさせます。そしてお待ちかねの本番です。この頃には彼は観念してぐったりしていました。

それでも私は許しませんでした。復讐の仕上げとして友人のゲイに「彼のお尻の穴に思いっきりチンポをぶち込んであげて」と言い、彼はそのまま友人のゲイに何度も何度もチンポをぶち込まれました。

全てが完了した頃には、部屋は異臭が漂っていました。
私は「女をなめてるからだよ!」と彼に言い放ち、彼をそのままにして地元に帰りました。

女性をなめている男性一人を討伐したという達成感と、私の初恋が終わったという感情が交差し、涙が止まりませんでした。

気になって戻ってみた結果

彼を放置したまま帰った私でしたが彼があの後どうなってしまったのか気になって眠れなかったため、あの場所へ戻ることに決めました。

まずは彼氏を犯したマッチョなゲイに連絡をして今どこにいるのか確認して、目的地に向かいました。目的地に着いた私は彼氏がどういう状態かが気になっていたので小走りで彼がいるであろう部屋の中に入りました。

すると私の目に衝撃的な光景が映りました。

なんと、彼がアへ顔をしながらゲイの男性のちんこを自らしゃぶり始めていました。

お尻の穴も拡張されており穴が閉じないほどに広げられていてあの頃の彼氏とは面影は全くありませんでした。

彼の変貌っぷりにすこしだけ罪悪感を感じてしまいましたが、彼への復讐でもあるのでこれは仕方のないことだということを思い込むことにしました。彼はゲイの男性のちんこが欲しくて仕方がないらしく自らお尻をゲイの男性のほうに向けておねだりをしていました。

ゲイの男性も調教がうまくいったことにい気を良くしており、望み通りに極太の男性器をアナルの中にぶち込みました。

その瞬間、私が聴いたこともない彼の大きな喘ぎ声が部屋中を駆け巡りました。

あまりにも気持ち良さに一突きで絶頂したようでぐったりして地面にうつ伏せの状態になって倒れました。それでもゲイの男性の腰振りは止まっておらず、私にとっては地獄絵図のような状態に見えました。

このような状況にさせてしまったのは紛れもなく私であるため、彼を変貌させてしまうまでに責めて本当によかったのかと自問自答を繰りかえしていました。

でも、私が受けてきた仕打ちはこうすることでしか晴らすことができなかったので、仕方のないこととしようとしましたが復讐としてはイキすぎたようにも感じており、事が過ぎた今となってはもう取り戻しが付かない状態になっていることも認識していました。

彼が気絶している間に私はゲイの男性に後のことを任せて自宅に戻ることを決意しました。

エピローグ:変わり果てた彼氏

現在、元彼はこの時の経験が忘れられないようで、タイで性転換手術をして、女に生まれ変わりました。そして私と友達としてやりなおしたいと言ってきました。初恋の人が女性になるという複雑な気持ちですが、色々と使えるので私の地元でルームメイトとして暮らしています。

私も気づけばとうとう30才を越えましたが、小さい頃の信条はいまだに変わっていません。そして大学時代の私のように二度とその信条を曲げることもないでしょう。

— END —

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公開日:
最終更新日:2015/10/14