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不倫した嫁。そして私の人格は崩れていく

不倫による裏切り行為は、性格までもが変わる

不倫をされた経験がある人であれば、分かることと思います。不貞行為をした人だけでなく、された側の人間の性格も知らず知らずのうちに変わっていってしまうのですからね。
私は穏やかな性格だったのですが、この事件でもう一人の自分に気づきました。

不倫と浮気は重さが違うのです

不倫と浮気は全然ちがうと考えています。不倫は生涯添い遂げると約束した相手の裏切りだと考えています。知人や親せきが見守る中で、二人で誓いあった約束の裏切りはまさに全ての人を裏切ったと同じ行為なのです。

浮気の場合はちょっと軽いですよね。だって付き合うのにそんな重苦しい誓いなんて立てることは普通はありえませんからね。もし、そういう、重い誓いであればちょっと引いてしまうかもしれません。

だから、私は浮気は全然オッケーだと考えているのです。だって覚悟が全然違いますからね。まあ裏切りというプロセスは変わらないのですが、そういう、重さの違いは全然あると思います。

そんな、誓いを忘れて自分の性欲を満たすことに溺れてしまった私の汚嫁の話をしたいと思います。お蔭さまで私も人格が変わったと言われるくらい強くなりましたからね。

目次

第一部:不貞行為に至るまでの経緯
 -1 企業戦士の辛いところ
 -2 ワクワク感が絶望へ
 -3 冷静に計画を立てる自分
第二部:不復讐計画を淡々とこなし、自我崩壊へ
 -1 証拠が揃い突入へ
第三部:不緊張の現場
 -1 復讐が終わり、新たな計画が始動
第四部:最後の復讐劇
 -1 最後の復讐を実行し、鬼になった
 -2 まだ俺の復讐は終わらない
エピローグ:不貞行為は人の人格をも変えてしまう

不貞行為に至るまでの経緯

私と妻の最初の出会いは大学生の頃だった。正直、勉強だけが取り柄でスポーツもそこそこ、顔もそこまで良くない私には勿体ないくらいの美人だった。

そんな中、私が所属しているパソコン研究部に当時の彼女が来て、パソコンを教えて欲しいとのことで、教えたのだが、それがきっかけで仲良くなったのだ。色々と教えているにつれて段々とお互いの距離が近づき付き合うことになった。

私にとって最初の女性だった。そして、私は大学卒業後、大手企業に就職し、数か月後には妻と結婚したのだ。順調にいっていたライフワークだったが、大手企業に就職したのが失敗だったかもしれない。

企業戦士の辛いところ

転勤に次ぐ転勤で毎日妻を一人にしていたのだ。私が勤めていた会社にはよくこういう格言があった。人生を豊かにするには20代で馬車車の如く働くべし。その言葉を信じて疑わずに毎日ハードワークをこなしていたのだ。

これも30代を楽にするための将来への投資だと自分に言い聞かせて、文句も言わずに働きまくったのだ。そんな働きづめで、顔色が悪くなった私をみかねた上司が急に「お前は働きすぎだ。1週間の有給休暇をやるから家に帰って嫁さんをリラックスさせてやれ。」

私は久々の休み宣言に戸惑いつつも、上司に感謝を伝え、真っ先に自宅へ戻ったのだ。この時は嬉しさのあまり、色々とプレゼントを購入していた。もちろんやるのであればサプライズしかないと思っていたので、連絡はしなかった。

ワクワク感が絶望へ

イキナリ行って驚かせるのだと一人で心を躍らせていた。

飛行機に飛び乗り、もうすぐ夕方の時刻だったので、妻が勤めているパート先に行ってみた。しかし、妻はいなかった。

嬉しそうな顔を見れると思っていたのだが、もしかしたら体調が悪くて休んだのかもしれないという心配の念に駆られてしまい、栄養ドリンクを購入してすぐに自宅に向かった。

マンションを購入したのだが、まだまだローンは残っている。私の大切なお城だった。鍵を使いドアを開けると、見知らぬ靴があった。この時イヤな予感はしていた。

ゆっくりと侵入し、ベッドのある部屋に行くと頭が真っ白になる光景が目に映った。汚嫁が知らない男と合体して腰を振っていたのだ。幸いにも私の顔とは別の方向を向いていたため、気づかれなかった。

間男は「旦那もこんな美人さんを残してよく遠くにいけるよなぁ~。」っと言い、元嫁も「いまは、そんなこと考えたくないの。もっと突いてぇ~」っと絶叫していた。この瞬間に私の中にいるもう一人の自分が本性を出したのだ。

冷静に計画を立てる自分

コイツらを地獄を見せてやる。そう思い立ち、すぐにマンションを出たのだ。それから、私は安いビジネスホテルに泊まりこみ作戦を立てたのだ。

これは大仕事になるなぁ~。冷静に落ち着いて計画を立てている自分にはビックリもしたが、精神的にもうぶっ壊れていたのだ。

ある程度まとまったところで、自分が一番信用できる仲間を集めた。更新所にも連絡済みだ。あとは、自らの計画と呼び寄せた仲間が役割を忠実に実行すれば良いのだ。もう過去の自分には戻れないなと悟ってしまった。

復讐計画を淡々とこなし、自我崩壊へ

復讐計画を仲間に話をした。最初は戸惑っていた仲間だったが、自分への同情から手伝ってくれることになった。リミットは1週間だが、それを多少過ぎても大丈夫だと考えた。

自分は渦中の人であるのだが、まるでアメリカのドラマの24みたいなワクワク感があったのが、自分でもわかった。あぁ、俺はもう壊れているんだなっと思った瞬間だ。まず初めに手を付けたのが、間男の身辺調査だ。

こればかりはプロの興信所に依頼した。幸いヤツの帰宅先、車のナンバーは抑えているのでバッチリだった。すぐに把握できたので、さすがプロと思い知った。その分金額はかかりますがね。

間男は年齢36歳の妻子持ちで、妻がパートで働いているお店の店長だった。身元も割れたことで、次に証拠集めに従事した。計画はマンションにカメラをしかけ、セックスしている動画を撮ることだ。

証拠が揃い突入へ

案の定仕掛けた翌日には撮影に成功していましたからね。どんだけ性欲の強いサル達なんだと吹いてしまいました。周りは、そんな吹いているボクをみて、
「大丈夫か?」
と声をかけてきたのですが、こっちは既にぶっ壊れていますからね。

動画の次は弁護士に相談にいき、あらゆる証拠を提示し、示談の契約書を作成していただきました。モチロン別途で間男の会社へもクレームを入れる形です。示談契約書にサインをさせた後に、間男の会社あてに不貞行為の文章が届くという仕組みです。これで地獄をみますよ。

さて、証拠も揃い、契約書云々もそろいました。後は実行あるのみです。ただし、実行するのは間男と汚嫁がセクロスしているところに突入しようと思っています。楽しみでしょうがないです。

しかし、困ったことに、リミットである1週間を過ぎてしまいました。
仕方なく、会社に連絡し有給休暇を1ヶ月に伸ばしてもらいました。
「いやっほー!ラッキー。これで色々と仕込みの時間が作れるじゃん」
とメチャクチャ喜んだのを覚えています。

相当ぶっ壊れてましたね。そんな中、やっと間男が登場。慌てて仲間を招集するも中々セクロスを実行してくれない。
「やばい!!感づかれたか?」と思いきや、数時間後にやっと合体してくれた!

ふーこれで何とか突入できるなと安堵の表情を浮かべた私をみた仲間は、
「これが終わったら飲みにいこう。」
と言った。恐らく、友人たちも私の変化を察知していたのだった。

緊張の現場

やつらが合体してすぐに行動を起こした。

メンバーはガタイの良い友人が2人と、細マッチョのイケメンが1人。さすがに素人だけだと、心配だったので、興信所の業者さんにも2名来ていただいた。6名がかりでの現場突入だ。すぐにエッチを始めていなかったのも幸運だった。

緊急招集をかけ、みんなが集まってから30分くらいで、やつらはエッチな行動にでた。あとはタイミングだけだった。細マッチョのイケメンにカメラを見てもらい、突入のタイミングを計る。30分くらいたっただろうか?細マッチョのイケメンの指示が来た。

「今突入でOKだ!」

突入の先頭は、やはり場馴れしている興信所の業者さんにお願いした。正解だった。そーっと忍び込み、ビデオ撮影しながら、ベッドルームへ向かうところを見て、私は「場馴れしているな・・・」と感じた。

そして、ちゃんと合体している姿を撮影した後に、確保するところはまさしくプロだった。

間男は「何だ君らは!」っと怒鳴り声をあげ、私の顔をみた。妻は顔が真っ青で、震えていた。
怒り狂う間男を友人たちが抑えつけ、私は示談書をやつに見せつけた。

ことを理解した間男は「誤解だ」と言っていたが、私は有無を言わさず関係者を呼び集めた。間男の奥さんと私の両親に妻の両親だ。
そして、示談書にサインをさせて「てめーら慰謝料を必ず払えよ!」と吐き捨てやった。

復讐が終わり、新たな計画が始動

色々と口論はあったのだが、ビックリしたのが汚嫁の反応だった。「自分は悪くない。寂しかった。」の一点張りを主張していたが、そんなことで許されるわけもなく、実家に帰した。ようやく大仕事が終わり、マンションの中を片付けた。このマンションは、いずれ売るつもりだ。

そして、間男には更なる地獄が待っていた。

私が突入前に出した証拠品とクレームが彼の会社に届き、左遷されたのだ。家庭は崩壊し離婚。私と、家族への慰謝料と養育費を必死で払っている。

実質、やつは破綻ギリギリのところらしいが、あまり追い詰めると取れるものも取れなくなるので、そこそこにしておいた。私の元妻との関係は、この事件がきっかけで事実上の絶縁状態らしい。

これで一件落着だと思ったのだが、実に面白い情報が入ったので、また恐ろしい復讐計画を立てたのだ。友人に話すと乗ってきたのはマッチョの2人だけだったが、私は「まあ良いだろう」と思い、実行にうつったのだ。

最後の復讐劇

大手企業に勤めていた私は仕事柄多くの人と関わることに。大学時代は人との関わりは怖かったのだが、日々の仕事をこなしているうちに、知らず知らずのうちにコミュニケーションが上手になっていったのだった。

そのコミュニケーション能力をいかし築いた人間関係で私はあらゆる情報網を持っているのだが、ある仲間から私の元妻がデリヘルで働いているという話を聞いた。
確かに両親の手を借りず、私と相手の奥様に慰謝料を払っているらしいが、このままずっと払い続けるのは難しいだろう。だからといって、デリヘルで働くのは私の中で何か違うなと感じたのだ。
汗水たらして一生働き続けることが私への償いだと思うのだが、風俗や夜の世界に入れば、簡単に返済してしまう可能性がある。

その元嫁の行動を私は不愉快に感じていたのだ。そんな簡単に罪を償ってもらうのは困る。なぜならば、すぐに返済して若く美人でいられるうちに、また新しい男を見つけて最終的にハッピーエンドになるのが私としては我慢ならないことなのだ。

必死に寝る間を惜しんで働いて、容姿も保てないくらいの日々をおくってもらい、婚期を逃し、後悔して欲しいというのが私が元妻に対しての思いであり、復讐なのだ。

なので「しまった!これでは入念に立てた計算が狂ってしまう・・・」と思ったわけだが、まぁ人間のそういった計算できない部分がまた面白くもっとブチ壊してやろうと私の復讐心を燃え上がらせてしまうのだ。

これは以前の自分にはない感情だった。叩いて叩いて叩きまくる。不貞による憎しみは人間の性格をも変えてしまうのだとつくづく実感してしまった。

そして考えたのが、友人の家にデリヘルとして元妻を呼び、全裸で踊らせて、皆でニヤニヤしながら、優しい言葉の暴力を振るうことだ。事前にデリヘルに確認したら、本番や体に傷がつく暴力的な行為、危険薬物を使った行為、それ以外であればOKとのことだった。

確かに、慰謝料を払っていくためには我慢して必死に働くしかないだろう。普通であればデリヘルなのだからエロイ事をしても問題ないだろう。しかし、そこはあえてエッチなことをしないのだ。

なぜならば精神的に屈辱をあたえることが私の目的なのだ。もし、性行為をしてしまえば、あの欲情サルのことだから理性が吹っ飛び、快楽に身を任せるにきまっているのだ。

だから一番精神的に屈辱をあたえる方法は、理性を保った状態で屈辱をあたえるのが最適だと考えた。この計画を仲間に話すとさすがに、「お前は怖い。けどそれで元の優しいお前に戻るなら協力する。」との言葉だった。こうして友人は私の最後の復讐に手を貸してくれたのだった。

作戦名は「欲情サルに精神的ダメージを与えろ!」にした。

前の突入作戦の時は時間の都合上作戦名は考えていなかったが、今回は時間があるので考えてみた。
なかなかネーミングセンスがあるだろう?

最後の復讐を実行し、私は鬼になった。

そして決行日になった。友人宅のリビングをパーティー会場風に飾り付け、ケーキも用意してやった。もうルンルン気分だ。
リビングを真っ暗にして待っていると何も知らずにやってきた元嫁。そしてリビングに入ってきた瞬間に明かりをつけクラッカーを鳴らした。元嫁はビックリしていたが、私の顔をみるなり顔が真っ青になり震えていた。それを見た私はすぐさま、皆で「今日はパーティーなんだよ!脱げ!脱げー!」と責めたてた。

泣きながらも、一枚ずつ脱いでいく元嫁をさらに煽る。全裸になった姿でパーティー用の帽子をかぶせて、音楽DVDをセット。その恰好でカンナムスタイルと踊るポンポコリンを躍らせた。

なかなか面白いショーを見れた。デリヘルの代金もバカにならないくらい高かったのだが、一晩中カッコ悪い踊りを全裸で躍らせた。それがまた最高に笑えたのだ。泣きながらも必死で金の為にこなす元妻をみても私は何とも思わなかった。

私はもう違う人間になってしまったのだとつくづく感じてしまった。

まだ俺の復讐は終わらない

元嫁を全裸で踊らせて友人と共に楽しんでいたのだが、これだけでは復讐としては物足りないと感じたのだ。

あの行為を最後としようと考えていたけど、ただ躍らせて辱めを受けさせただけなのでこれではデリヘルである元嫁にお金を払っただけと何故か思い込み更なる復讐を誓った。

俺の人格はもおう以前とは全くの別人になっていたことは自分自身でも分かっていたので、特に気にすることなくもっと過酷な復讐を考えて元嫁に辱めだけでなく苦痛も与えることを考えました。

麻縄

その復讐内容とは全裸にさせて街中を引きずり回すことで、この計画を実行するには拘束するための麻縄と猿ぐつわとその他諸々が必要であったので、まずは復讐のための道具を揃えることから始めました。

俺が道具を集めている間も元嫁はデリヘルとして他の男のちんこで喘いでいることを想像すると更に怒りが湧いてきたので、復讐意欲もどんどん湧いてきました。

不倫したことを元嫁に後悔させるためだけではなくて、元嫁が苦しんでいる姿を見てみたいと思った。

異常な考えなのかもしれないが不倫という不貞を働いた元嫁を許せるはずもなく、しまいにはデリヘルという複数の男と体の関係を持つ仕事までしているとなると理性が飛んでしまうことは必然的であると考えていた。

2日ほどかけて必要な道具を一式そろえることができたので、復讐を開始することに決めたのだがこの日は平日であったため人が多くいるであろう土曜日に復讐を決行することに決めた。

復讐当日になるまで元嫁をどのように辱めて苦しめるかを入念にイメージトレーニングをして過ごしていた。

縛られた女

そして復讐当日になり、元嫁が勤めているデリヘルへ電話し元嫁を指名しました。自宅だと勘付かれるためホテルで待ち合わせをしてその時を待ちました。

暫くするとホテルのチャイムが鳴りでてみると元嫁がいて俺の顔を見た瞬間に顔を引きつらせてその場から立ち去ろうとしたが口を塞いで部屋の中へ連れ込みました。

そして麻縄で縛り身動きを取れなくした後は着ていた服を全て切り裂いて全裸にし、猿ぐつわをして準備が完了した。

嫁は猿ぐつわをされているためうめき声のような声を発することができず、その光景を見て思わず笑いそうになってしまった。しかし、本来の目的は街中を引きずり回すことなので早速復讐を開始しました。

全裸で拘束された元嫁を担いでホテルを出て、麻縄を車に固定し低速で走り出し元嫁が悲鳴のような声を発しているようだが猿ぐつわのせいで何を言っているのか分からなかったが、引きずり回されている光景を他人に見られていることに俺は興奮を覚えた。

それから3分ほど車で引きづり回したのだが、元嫁の体はすり傷だらけで見るも無惨な姿になっていた。涙を流しながらぐったりしている元嫁を見て普通の人ならここで罪悪感に苛まれると思うが、俺は復讐が完了したことに快感を感じていました。

それからは全裸の状態で元嫁を解放し俺は帰路についた。

不貞行為は人の人格をも変えてしまう

あれから数か月が過ぎた。
今ではエッチな動画を観る際もソフトなものではなく、アブノーマルなモノが好みになっている。女性が傷つく姿にメチャクチャ興奮するのだ。
元嫁はといえば、私の思惑通りデリヘルを辞め今では朝から晩までスーパーのレジ打ちをしながら必死に慰謝料を払っている。

不貞行為は、人格をも変えてしまう。
私の復讐は終わったが、その代償は私自身がいつか払う事になるのだろう。

— END —

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公開日:
最終更新日:2015/10/14